5/1(木)公開の映画「とらわれて夏」は、主役のシングルマザー・アデルに「タイタニック」のケイト・ウィンスレットを据え、「マイレージ、マイライフ」のジェイソン・ライトマン監督が描く感動作。

女性にオススメのこの映画。

いち早くBRANNE映画部に試写会でその魅力を調査してきてもらいました!

 

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『とらわれて夏』

(原題:Labor Day)

「JUNO ジュノ」「マイレージ、マイライフ」のジェイソン・ライトマン監督が描く感動の5日間。
悲しみにとらわれた者たちが、愛と希望を取り戻した運命の夏。

 

9月はじめのレイバー・デイ(労働者の日)を週末にひかえたある日、小さな町で暮らすシングルマザーのアデルと13歳の息子ヘンリーは、偶然出会った脱獄犯のフランクに強要され、自宅に匿うことになる。危害は加えないと約束したフランクは、アデルの家事を手伝い、ヘンリーには野球を教えて過ごし、ヘンリーはそんなフランクを次第に父のように慕うようになるが…。
シングルマザーと思春期の少年が脱獄犯フランクに出会い体験した、運命の5日間。この愛の結末は、生涯忘れられない深い感動であなたを包み込む――。

監  督: ジェイソン・ライトマン
キャスト: ケイト・ウィンスレット、ジョシュ・ブローリン、ガトリン・グリフィス