【CINEMA】2016年10月3週目<10/10~10/16>公開映画

2016/10/10


今週はここのコメントを書くのがすっかり遅くなってしまいました~汗忘れていたわけではないのですが連休明けでバタバタしていました!すいませんっ!!

ただ、果たしてこのコメント欄は誰か読んでくれているのでしょうか・・・!?ここは読まなくても、毎週最新の映画情報は週明け一番に更新されるので忘れずチェックして下さいね!!笑

それでは今週のラインナップです!


【10月15日(土)~10月21日(金)】『10 クローバーフィールド・レーン

★一般1500円/シニア・学生・女性1000円

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(C)2016 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.

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【監督】ダン・トラクテンバーグ

 

【キャスト】メアリー・エリザベス・ウィンステッド、ジョン・グッドマン、ジョン・ギャラガー・Jr.、スザンヌ・クライヤー

 

【ストーリー】

恋人と別れた女性ミシェルは車を運転中に事故に遭い、気を失う。気が付くと見知らぬシェルターの中で目を覚まし、そこには「君を救うためにここへ連れてきた」と話す見知らぬ男がおいた。男はシェルターの外の世界はすでに滅びたと主張し、ミシェルと男の奇妙な共同生活が始まるのだが……。

 

http://10cloverfieldlane.jp/

 

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オープニングから最後まで飽きさせないハラハラドキドキの連続でした!真実と嘘で緊張感もMAX、どうなっていくのか予測不可能。また、俳優3人の演技が見事で物語が進むにつれてどんどん引き込まれていきますよ☆(Cinema KOBEスタッフ岸本さんより)

 


【10/15(土)公開】花芯』

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(C)2016 「花芯」製作委員会

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【監督】安藤尋

 

【キャスト】村川絵梨/林遣都/安藤政信/毬谷友子

 

【ストーリー】

瀬戸内寂聴原作の鮮烈な恋愛文学 初の映画化!
発表当時、「子宮作家」と批判を浴び長く文壇的沈黙を余儀なくされた瀬戸内寂聴原作『花芯』。当時の世相に反逆するかのようなヒロインの生き様は、女としての性愛を貫いた熾烈な「恋愛ドラマ」であり、現在にも通ずる女性の「愛欲」や「性愛」の真実を描き普遍性を持った作品として今なお支持されている。主人公・園子を演じるのは村川絵梨。夫の上司に恋をし、世間の常識に背を向けながらも子宮の命ずるまま生きることを選び生きていく女性を体当たりで演じ切った。そのほか、園子の夫・雨宮を林遣都、園子と逢瀬を重ねる男・越智に安藤政信ほか、豪華俳優陣が揃った。

 

2016年/日本/95分/クロックワークス

 

http://kashin-movie.com/

 

 

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